31,
2008
昨日は、家へ帰って食事の後にテレビを付けると、BSでサイモンとガーファンクルの番組をやっていました。
懐かしいので、見ていました。変なナレーションもなく、曲を流しながら、解説のテロップが流れるだけでなかなか良い番組でした。
ポールサイモンの昔のインタヴューシーンなどもあって、映画の「卒業」では、映画が出来上がってから、曲を頼まれたと言うエピソードで、ギターを弾きながら、ミセス・ロビンソンを歌ったりしています。それが本当にうまいので感心しました。
そしてスカボロフェアー。本当にきれいな曲ですね。昔、良くうちのかみさんが、パセリ・セージ・ローズマリー・アンド・タイムと、口ずさんでいたのを思い出します。
その他サウンド・オブ・サイレンス、冬の散歩道、コンドルは飛んでゆく、明日にかける橋など、どれをとっても、本当にきれいなメロディーで、ハーモニーも美しい。
自分が若いときの音楽なので、懐かしさも多分にありますが、60年台、70年代のポピュラーミュージックはやっぱりいいものが多いなーと、思います。
懐かしいので、見ていました。変なナレーションもなく、曲を流しながら、解説のテロップが流れるだけでなかなか良い番組でした。
ポールサイモンの昔のインタヴューシーンなどもあって、映画の「卒業」では、映画が出来上がってから、曲を頼まれたと言うエピソードで、ギターを弾きながら、ミセス・ロビンソンを歌ったりしています。それが本当にうまいので感心しました。
そしてスカボロフェアー。本当にきれいな曲ですね。昔、良くうちのかみさんが、パセリ・セージ・ローズマリー・アンド・タイムと、口ずさんでいたのを思い出します。
その他サウンド・オブ・サイレンス、冬の散歩道、コンドルは飛んでゆく、明日にかける橋など、どれをとっても、本当にきれいなメロディーで、ハーモニーも美しい。
自分が若いときの音楽なので、懐かしさも多分にありますが、60年台、70年代のポピュラーミュージックはやっぱりいいものが多いなーと、思います。















